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大人気!「BLACK ENERGY」再販開始!

りんごとにんにく日本一「あおもり」の自然農園

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【年間数量限定品】青森県産ブランドりんご「千」プレミアム 糖度16度保証

  • 季節限定
  • 宅急便
  • 年間生産量限定品
  • 贈答用
  • 無化学肥料
  • 除草剤不使用
通常価格:¥20,000 税込
¥5,000 税込
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【青森県産ブランドりんご「千」-せん- プレミアム】
日本一のりんごの生産地 青森県弘前市で
世界一美味しいりんごをつくるため
土にこだわり 樹にこだわり 資材にこだわり 栽培方法にこだわり
最高の味を目指して 試行錯誤を繰り返し
ついにたどり着いた最高の味
その中でも、大玉の贈答用で糖度16度保証
さらに甘み、酸味、食味で厳選された至極の一玉です

青森県で年間に採れるりんごの中でも
数十万個に一つしかない奇跡のりんご

まさに「唯一無二の一果」です

大切な方への贈り物に、親戚・ご家族での贅沢なお楽しみに、いかがでしょうか?

【年間数量限定品】ですので、おひとり様一回のご注文につき一個までとさせていただきます。また、年間販売量が無くなり次第終了となりますのでご了承ください。

■シリアルナンバー入り:2004 〇〇〇〇/1000

【ブランドりんご「千」のセカンドラインはこちら】

▼サイズの目安
・約300g~350g程度の大玉、贈答用となります。

▼送料について
佐川急便 飛脚宅配便(全国一律700円・税込)
※沖縄・離島は配送不可となります。間違えてご購入されないように、ご注意ください!
※他の商品とは一緒にお送りできません。(別々のお会計となります。)

▼保存方法など
ポリ袋に入れ、袋の口をしっかりと閉め、冷蔵庫の野菜室などで保管してください。(りんごは、乾燥に弱い+エチレンガスが発生するため。)
食べかけを保存する場合は、カットした面を薄い塩水や砂糖水にさらしてから、ラップをかけて冷蔵庫にて保存してください。(変色を防ぐため。)

▼りんごの蜜について
蜜入りりんごの蜜は、時間とともに果糖へ変換され、見えなくなっていきます。それにより、果肉全体の糖度が増します☆
例年、1月後半から2月に入り、蜜が果肉全体に溶けてきているものが増えて参ります。100%蜜入りを保証するものではございませんので、ご了承いただいた上でご購入お願いいたします☆

▼商品に不具合があった場合
お客さまへ安全で美味しいりんごをお届けするために、商品には万全を期しておりますが、万が一商品に不具合(軟化、腐れ、果肉まで広がった芯カビ、過度な蜜褐変、配送時の事故によるキズ等)がございましたら、「ご注文番号」をご記入のうえ、不良品の個数、状態を【お問い合わせフォーム】よりご連絡ください。メッセージを確認次第、速やかに問題があった個数分の返金にて対応させていただきます。

【お問い合わせフォームはこちら】





▼「葉とらずふじ」って?
りんご本来の美味しさの秘密は、実は葉が大きく関係しています。
葉は、日光を沢山浴びることで光合成をします。
それにより、たくさんの栄養分が実に送られ、甘くて美味しいりんごが育ちます。
生食用りんごとしては味や食味が最も良いとされ、りんごの生産地、青森県でも最も多く栽培されている品種「晩成ふじ」の中でも、りんごの色づき(見た目)を良くするために葉をとってしまうサンふじと比べ、味と栄養価を重視し、りんご本来の美味しさをギュッと閉じ込めたのが「葉とらずふじ」です。



▼「樹上完熟」って?
りんごは本来、木に成っている状態で完熟させると、最高に美味しくなります。
しかしスーパーなどで販売されているりんごは全て未熟な状態で収穫されます。
未熟なりんごが生産者から市場に持ち込まれ、輸送され、他地域の市場に持ち込まれ、仲買に買われ、青果卸会社、小売店と、皆様の手に渡るまでに熟していくことになります。
しかし、それでは最高に甘くて美味しいりんごにはなりません。
私たちは樹上で最高の状態まで完熟させ、生産者の強みを生かし、皆様のもとへ新鮮な状態でお届けしています。



▼りんごにとって「最高の環境」
〜大自然の恵みを受けて〜
りんご生産量日本一を誇る、青森県弘前市しみず地区。
「津軽富士」と名高い、岩木山を臨む中山間地で、私たちはりんごを育てています。
ミネラル豊富な岩木山の雪解け水、中山間地特有の、昼夜の寒暖差、すべてが、りんごにとって「最高の環境」と言われています。
そんな「最高の環境」に育まれ、大自然の恵みをギュっと濃縮したりんごを、お届けいたします。



▼徹底した「土づくり」
〜土への貯金〜
私たちは、先祖代々守り抜いてきたこの大切な土地で、りんごを育てられることに日々感謝し、自分たちの子どもや、孫の世代まで引き継いで行くために、毎年、「土への貯金」を行っています。
確かに、人間が開発した化学肥料は、素晴らしいものです。
目に見えてよく効きますし、りんごも大きく育ちます。
でもそれだけでは、土はどんどん「痩せて」いきます。
自然からの「搾取」ではなく、毎年採った分以上の、「貯金」をしていくこと。
私たちは、化学肥料は一切使わず、「マグロの骨」を使った有機肥料を使用しています。
りんごにとって大切な、アミノ酸とミネラルが豊富で、毎年どんどん木が元気になっていきます。
また、有機堆肥にこだわり、サイズやコスト、収穫量よりも、本当に美味しいりんごを追求しています。



▼こだわりの「丸葉栽培」
〜全てはりんごファースト〜
りんごの栽培方法において、「わい化栽培」「超高密植栽培」が最近のトレンドです。
確かに、作業効率は上がります。
経費も大きく削減できます。
単位面積当たりの収穫量も、大きく上がります。
でもそれは、すべて人間の都合なんです。
りんごの木にとっては、大きく負担がかかります。
木の寿命も、大きく縮みます。
りんごだって、「生き物」なんです。
りんごの木を「使い捨て」にしたくない。
自分たちが生活するための「道具」にしてしまいたくない。
私たちはあえて伝統的な「丸葉栽培」にこだわり、一本一本の木に、丁寧に手をかけ、大自然の中でノビノビと育てる事で、りんご本来の美味しさを追求しています。



▼「安心・安全」をお届けしたい
〜自分の子どもに食べさせたいりんごを〜
アメリカのハーバード大学など、数々の研究機関が、有機リン系の農薬を低濃度でも摂取した子どもは、注意欠陥・多動性障害(ADHD)になりやすいと、アメリカの小児学会誌で発表しています。
それは、500件にも及ぶ論文を根拠に発表されたものです。
私たちは、小さな子どもがいる親の世代です。
自分の子どもに「心から食べさせたい」と思える、そんなりんごをつくりたい!
人は、風邪をひいたら病院に行き、薬を飲みます。
りんごだってそうなんです。
でも、きちんとした用法・容量を守らないといけません。
私たちは、なるべく農薬は使わず、徹底した散布管理を行い、ひとつひとつ丁寧に手間をかけながら、まるで「じぶんの子供のように」りんごを育てています。

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